持ち物チェック表

【手荷物で携帯する貴重品、他】

Japanese Passport
  • パスポート
  • 大使館から届いた学生ビザ許可証のコピー
  • 重要書類コピー(入学許可証のコピー、後見人書類コピー、ホームステイ先詳細コピー等)
  • 緊急連絡先メモ (学校の住所、現地緊急連絡先など)
  • 航空券
  • カナダドル現金(当座必要なお小遣い程度:$200CAD~$500CAD)
  •  トラベラーズチェック($500CAD程度:現地で口座を開いたら預金してください。日本からの仕送りを現地口座で受け取る予定がない方はワールドキャッシュカード等生活費が調達できるようご準備下さい)
  •  日本円とテレホンカード(出発時、帰国時用)
  •  国際電話用テレホンカード (かけ方を必ず出発前に練習)
  •  電子辞書+紙の辞書1冊(小)*電子辞書が壊れた場合、現地での購入ができないため。
  •  常備薬(あれば、1週間分は手荷物に、残りはスーツケースに)
  • Airline Ticket
  •  カメラ
  •  参考書類 *英語、数学、理科程度(高校正規留学の方)
  •  ガイドブック、本、ゲームなど
  •  機内で食べられるおやつ、おにぎりやパンなど
  •  腕時計
  •  ボールペン
  •  メモ帳
  •  パソコン

【注意】

  • 水気(お茶、ジュースなど)は空港のセキュリティーを通過する前に購入したものは没収されるため、セキュリティー通過後に購入ください。
  • 手荷物には鋭利なもの(はさみ、つめきり含)、スプレーなどは入れず、預け入れ荷物内に入れてください。
  • 水気、ジェルなどは1本が100ミリリットルまでの容器に入ったもので、まとめて透明な袋(ジッパーが付いた袋など)に入れて、セキュリティーでチェックされた場合、すぐ取り出せるようにしておいてください。どうしても必要なもの以外は預け入れ荷物内に入れておけば容量制限はありません。

【参考】

カナダの電圧は日本より10V高い110Vです。ほとんどの電気製品は10V程度ですと許容範囲内として作られているためそのまま使用可能です。特に旅行用製品(デジカメ、ノートパソコン等)は元々自動変圧になっているので問題ありません。古い電気製品や加熱する製品の場合は変圧器が必要になりますので、メーカーにお問い合わせ、又は変圧切り替え付き(海外旅行用)の製品を新しく購入下さい。 コンセントの形状は日本と同じですのでそのまま使用できます。

【衣類荷造りの際の注意】

北米の習慣でほとんどのご家庭では洗濯は週末にまとめてします。外に洗濯を干す習慣もなく、乾燥機を各家庭や寮で持っています。留学生の滞在中における洗濯も週1回の可能性が高いため、下着やタオル類は1週間分は最低用意するようにしましょう。

【スーツケースに入れるもの】

【各種書類コピー】

  •  パスポート(写真のあるページ)、重要書類コピーなど(携帯分を紛失したときのため)

【衣類】

  •  下着 (最低1週間分)
  •  靴下 (最低1週間分)
  •  パジャマ、ルームウェア
  •  衣類(Tシャツ、長袖シャツ、襟付きシャツ、セーター、ジーンズ、ショートパンツ、スカート、ジャケット、カーディガン等。最低1週間分)
  •  パーカーやフリース(夏場でも1枚は必須)
  •  ウィンドブレーカー
  •  水着

【その他】

  •  靴
  •  サンダル
  •  ルームシューズ又はスリッパ
  •  ベルト
  •  帽子
  •  サングラス
  •  めがね・コンタクトレンズ
  •  コンタクトレンズ洗浄液
  •  折りたたみ傘
  •  スポーツタオル 3~4枚
  •  バスタオル 3~4枚
  •  歯ブラシ&歯磨き粉
  •  石鹸
  •  シャンプー、リンス
  •  くし・ブラシ
  •  ヘアドライヤー
  •  ひげそり
  •  つめきり
  •  耳かき
  •  消毒液(小)、バンドエイド(数枚)
  •  風邪薬、胃腸薬
  •  旅行用目覚まし時計
  •  ビニール袋 (数枚)
  •  日記帳
  •  アルバム
  •  防寒具(冬季渡航者)
  •  日本食 (嗜好品及びホストファミリーや学校で簡単に披露できる日本食材や作り方など)

上記持ち物は参考までにご利用下さい。留学期間や滞在方法、渡航地域によって必要なものが異なる場合があります。詳細はご出発前にカウンセラーにもご相談の上、個人的に必要と思われるものはご自身の判断でお持ち下さい。

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